取り組む空間事業開発業務の
視点は、「領域融合」と
「川上領域」からの
アプローチ。

限定的な業務分野の枠内にとどまらず、空間事業開発全体の領域に川上からアプローチをかけ、これからの時代に対応したソリューションを実行します。