空間のブランド価値を
高めるための
トータルプロデュース。

実務構築の基礎となる
基本的な考え方
  • 生活者のコンタクトポイントが多様化するなか、マーケテイング戦略における施設空間の重要性が高まっている。
  • 投資対効果を最大化していくためには施設の空間価値を向上させるための「施設のブランド化」が大切。
  • 「商品マーケテイング」と「空間マーケテイング」のリンケージが重要。
  • 施設を単なるハードウェアととらえずマーケテイングの集客装置あるいは収益装置としての価値を高めるべき。