マーケテイングインサイトを
重視した収益力のある
空間プロデュースの推進。

これまでの実務経験で培った経験と実績に基づく以下の4つの強みを主なリテラシーとして、空間プロデュースを実践・推進していきます。

マーケテイング
コミュニケーション視点の

アプローチ
生活者視点、クライアント(企業)視点およびメデイア発想により、空間のあるべき姿をコンセプト、機能、サービス、デザイン、スペック等にわたり全体に反映させていくアプローチ手法を多用する。
空間開発および設計デザインの実務能力
一級建築士および一級建築施工管理技士の専門知見を活かし、開発段階から施工段階にわたるさまざまな関連法規に対する遵法、官公庁折衝、労務安全衛生管理、コストマネジメントをシームレスに遂行する。
関連業務領域への展開と連携
空間プロデユースをコア業務としながらも、商品パッケージ開発、グラフィックデザイン、プロダクトデザイン、事業計画、集客販促計画などの分野に対しても全体俯瞰発想でプロジェクトにコミットする。また、クライアントの研究的ニーズに対しては九州大学等の研究機関との積極的な連携をはかりコーディネート業務を行う。
トータルプロデユース能力
クライアントの複合的な課題に対してソリューションの要素を多面的に組み立て、統合された目的ニーズに着地するためのトータルなプロジェクトプロデユースを行う。必要に応じて専門家スタッフによる連携ネットワークを最大限に活用していく。